●普通はこうするだろという3~5話の構成
3話
・海上要塞でレクター、オーレリア、ウォレス登場。
 ノーザンブリア制圧に向けた話が帝国でも動いてるよと匂わせる ←伏線&自然に3人の立ち位置がわかる会話になる
・平民どもは貴族に奉仕するのが当たり前のはずだろとラマール貴族が主張
・ラヴィとタリオンの絆イベント
・ラヴィたちのドタバタ(ピエロは差し替え)
・機械人形準備してるジェイナとローガン ←兼役のウォレスとローガン両方にセリフ入れられる

4話
・ラヴィとイセリアの絆イベント
・リィンが最後にちょろっと登場、ラヴィがクエスト最後にピンチになったとこで救出するお約束
・マーティン、リィンにこいつ何かあるなと気づく有能描写 ←あってもなくてもいい
・一行と別れたリィン、ラヴィが猟兵だと気づいてる(捨ておくようルーファスに言われる)
 ユミルの近くまで来たけどⅡ最後の衝撃展開の件があるから実家にはまだ顔を出せないなとかウダウダと言う
 ↑ユミルがリィンに関係がある=ラヴィたちが見当はずれな場所に来てたわけじゃないことが新規勢にもわかるようにする
・クロスベル総督府のルーファス登場。弟デレを見せつつ、灰色の騎士をクロイツェン州に向かわせるようレクターに指示or依頼
 今の内に帝国内を静かにしておかんとなとか思わせぶりなことを言わせとく

5話
・リィン再登場とアルティナ登場、ラヴィと一緒にクエストを解決 ←尺を長めに取る
・貴族もこれからは平民と仲良くやっていかんといかんよというクロイツェン貴族の主張
 内戦ではうちら《北の猟兵》とかいう連中まで雇ってやんちゃしてな、ちょっとやりすぎたとこあったわとか言わせて
 潜入組をビクっとさせとく ←反省とかさせる必要はない
・ヴァリマール登場、帝国の英雄=リィンだと発覚してショックを受けるラヴィ
・この話ではルーファスとかをセリフ付きで出す必要ない(節約)