今の方向性がプラス働くとこだと、1個がよく言われるアキの日常ぶっ壊される感とか
あとマキマさんやパワーのドキッとくる女子との空気感みたいなのは出ると思う

あとアニメーションの方向性として、
ヒルの悪魔戦みたいにとんでもアクションやりつつもリアリティラインをどこか守る動きは
壱の型!とかエクスカリバー!とかしない、チェンソーマン原作でアクション作る上で大きなプラスになってると思うし
この「実在感」みたいなのは普段の方向性の延長線にあるものだから、完全に切って評価はできない


そういう意味でも>>36みたいなのを見て単純に「モンストっぽいアニメ演技をさせてあげてください。抑えさせる監督ゴミ!」
とはあんま言えないかなーって感じ