負傷展開は意外というか、これまでの劇中の世界観や作風にあってない印象だな…個人的には、
ブローアウトがルール化されている以上、ハイパースポーツ内ではほぼほぼケガ無用の世界だと思ってた

コメディっぽくも描いてた、ひよりの無茶ブリによるトラブル(顔面ブロックや転倒)が、
決勝での負傷の伏線だった…と捉えられなくもないけど。
(Rinから雪乃への)危険球はその後のキャラによるフォローの演出で上手いごとウヤムヤにできてたから
個人的にはセーフだったけど

昔の聖闘士星矢でキャラが骨折して実力が出せないというエピがあったけど、
これまでの戦いで散々頭から地面に叩きつけられたりしててボロボロになってても闘えたのに
何で今更そういう怪我がハンディになる?って不思議だったが
それと同じような違和感