遅れ馳せな11話感想

もう言いたいことの殆どは他の方々のレスで述べられてる
ただただ残念な展開だとしか言えない

結局のところ作り手にとって"アイドルになる"とは大手の事務所やレーベルの資本力に囲われなければ叶えられない、ある意味身も蓋もない現実を突きつけるものだったらしい

優等生ぶって心優しいだけじゃなく自分の気持ちに正直で癖のある少女達のキャラクター造形は個性的でリアリティがあると思えるがアイドル商法のシステムまでリアルにする必要性は感じない、そこはあくまでも夢を持たせて欲しかったと思う